粘って勝つアンルシアトルネコデッキ【ナーフ対応】

粘って勝つアンルシアトルネコデッキ【ナーフ対応】

弱くないんだけど、環境的に活躍しきれないトルネコデッキを紹介します。
終盤戦まで粘れると勝ち筋太い、ただ環境がそれを許してくれないんだよなぁ
あと、大体試合時間が長くなってしまうのでランク上げに向いてないのも使われない要因か
テリーには有利付きそうだから、超アグロ環境になったら使っていこう。

デッキコンセプト

粘って粘って終盤戦に持ち込み、もみじドラムやもみじ超しあわせの杖でリーサルを狙いにいこう。
プチファイターはドラム疾走用に使えるとリーサルの幅が広がります。

ネネの種アドバンテージはでかいからアグロ以外なら積極的にキープして、テンション回せると強い(しあわせの種事故はあるけどね)

デッキリスト

1コスト

1コスト 枚数
つちわらし 2
少年ヤンガス 1
サンディ 1
プチファイター 1
勇者姫アンルシア 1

少年ヤンガス、テンションスキル結構事故るイメージ多い
上振れ、下振れすごく安定せず個人的にはあんまり使いたくない。
1コストで冒険者入れれるから仕方なく投入

2コスト

2コスト 枚数
キーファ 1
超しあわせの杖 2
ケダモン 2
ホワイトビート 2

3コスト

ネネ 1
ブラットレディ 2
シーゴーレム 2
サンチョ 2

4コスト

4コスト 枚数
痛みわけの杖 2
ブラバニクイーン 2

5コスト

5コスト 枚数
もみじこぞう 2

7コスト

7コスト 枚数
たたかいのドラム 1
レジェンドホーン 2

8コスト

8コスト 枚数
レッドプレデター 1

20コスト

20コスト 枚数
ダークドレアム 1

マナレシオ

マリガン

テリー系が相手の場合はプチファイター以外の1コスキープ
ケダモン、ブラレ、シーゴーレムあたりもキープしよう。
後攻を引いていて、盤面取り返せない手札の時は全力で痛みわけの杖を引きにいこう。

早くないデッキの場合は冒険者をキープして、適当に低コストを引いておこう。
手札コントロールの難しいネネをキープして戦えるとテンションスキル激強。

基本戦略

粘って粘って粘り勝て、驚異のトルネコ耐久力

ケダモン、つちわらしで盤面取りつつ、HPはレジェンドホーンで回復。
長期戦に持ち込んで、もみじこぞう⇒超しあわせ もみじこぞう⇒ドラムでリーサルを狙おう。
相手のリソースがない状況にレッドプレデター投げると勝ちが一気に近づきます。

デッキリストURL

デッキリストはこちらをクリック

最後に

ナーフ以降ずっと変わってないけど、ランクマ環境でアリーナ多すぎぃ!
英雄なしアリーナなら、このデッキ先行取れるとまぁ勝てるでしょう。
アンルシアアリーナ系は唐突なリーサルあるから、5分か若干不利くらいの相性かと。
つまり、デッキ的に全然弱くないけど環境メタれないから使う気がおきません。
レックステリー弱体は環境に大きく影響与えたね。

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